毎日10分の積み重ねを、
子どもの習慣に。

アルキメデスクは、子どもの学習習慣づくりのためのプロダクトをつくっています。無理なく続く、毎日少しずつの学びを、家庭に届けます。

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わたしたちの考え

子どもの勉強で大事にしているのは、点数や成績よりも、毎日少しずつ続ける習慣です。

続けることが苦にならない。それ自体が、ひとつの財産です。ただ、そのために、子どもの限られた時間の大半を勉強に使う必要はありません。

勉強は、毎日の中に少しだけ。
子どもにも親にも、無理をさせずに。

とはいえ、家で勉強を毎日続けるのは、簡単ではありません。学校の宿題だけでは、毎日の習慣になるほどの量にならないこともあります。

家での勉強が続かないのは、子どものやる気や親の根気のせいではありません。何を、どれだけ、どの順でやるかという型がないことが、大きな理由です。

アルキメデスクは、少しずつ難しくする、できる問題を多めに混ぜる、まちがえたところはあとでまた出す、1回の時間を短く区切る、といった型をもとに、プリントをつくっています。

これからも、使う家庭の声を受けとめながら、プロダクトとして磨き続けていきます。

02

大切にしていること

  1. 一気にではなく、
    毎日少しずつ。

    受験でもテストでも、ほかのどんな学びでも、短い時間で一気に詰めこむより、毎日少しずつ積み上げるほうが身につき、忘れにくく、体と心への負担も軽くなります。子どものころの習慣は、大人になっても続いていきます。

  2. 保護者の負担を、
    できるだけ小さく。

    習いごとのすき間に、少しだけ勉強を入れる。それを続けるには、保護者の力が欠かせません。だからこそ、問題を選ぶ手間や、まるつけの手間をできるだけ減らすことに力を注いでいます。

  3. 進む速さは、
    子どもに合わせて。

    できたところは先へ、つまずいたところはもう一度。子どもによって、進む速さはちがいます。それぞれのペースで、無理なく積み上げられるようにしています。

  4. 個人の情報は、
    できるだけいただかない。

    お子さまの名前や学校をはじめ、サービスに必要のない個人の情報は、できるだけいただかない方針で設計しています。

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事業内容

算数(2年 かけ算・九九)のプリントの1枚目
算数のまるつけの画面

アルキメデスクのプリント習慣

1枚10分ほどを目安にしたプリントで、毎日の勉強を習慣にするお手伝いをします。算数と国語の漢字、小学1〜6年。

まるつけは、まちがえた問題をスマートフォンでタップするだけ。結果に合わせて、つぎのプリントの内容が変わります。単元や漢字を選んで、作りたいプリントを作ることもできます。

アルキメデスクは、子どもの学習習慣をつくることを目的にしています。そのために必要なことに、これからも取り組んでいきます。

04

お知らせ

アルキメデスクのプリント習慣を公開しました
ホームページを公開しました
05

事業概要

屋号
アルキメデスク(ArchimeDesk)
運営責任者
篠原 良隆
所在地
〒107-0061 東京都港区北青山1-3-3 三橋ビル 3階
事業内容
子どもの学習習慣づくりのためのプロダクトの制作と提供
サービス
アルキメデスクのプリント習慣
お問い合わせ
support@archimedesk.com

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support@archimedesk.com

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